2009年9月30日水曜日

やっぱり

病院に行ってきたうちの上司

胃炎らしいです


思わず笑ってしまったわたしは悪魔です。

だけど…そのポジションのひと、たいてい胃炎になるから・・・やっぱりなるんだーと思いました。



「あくまでも 言えん」

くっだらないこと考えて、また笑ってました。

はい、わたしがアクマです。

2009年9月28日月曜日

今日やってる十津川シリーズ

いま、まさにやってる十津川シリーズ 九州ひなの国殺人ルート

舞台は大分県の日田。

大分県でしょ?

むろん、日田は熊本に近いところだから、いろいろあるのかもしれんけど。

日田署の的場浩二がやってる刑事は…どこの出身設定??



途中から見たのでよくわからないんだけど、少なくともあれは大分弁ではない。
違和感があるとかそういうのじゃなく、完全に全く違う。
どこかよその方言として聞いたことがある。気がする。

どこだ?
茨木か??


でも、よその地域からきた刑事、なんてありか?

的場がうまーーーくしゃべってるので、わたしが大分県出身でなければ、まったく違和感なくみれたに違いない。


大分弁。
言い方きついけど。
でも、あえてするならちゃんとしてほしいなあ。

2009年9月27日日曜日

鋼の錬金術師FA アニメ 第25話「闇の扉」

前回と打って変わって…軍部少なっ!

まあ、腹の中のエドたちをなんとかしなくてはならないでしょうから、仕方がないのかな…。

もしかしたら削るかな…と思っていた「靴は食える」 ありましたね^^
でも「シンの皇子に靴をくわせた」はなかったですね。
そしてリンはちょっと落ち込み気味でしたね。


でで、なんとかでてきた軍部ですが…。


きました。
人事局。


その直前の、大総統と大佐の会話
「あれ(セリム)はわたしにとっての弱点にはなりえんよ」

「それよりも自身の心配をしたまえ、ロイ・マスタング大佐」←原作
「だが、君にとってのあの女は違う」←アニメ


おお!どういうことだ!?
これまで、大佐から中尉への想い的な部分はさっくり無視して進めていたくせに、ここでいきなり個人攻撃か?!これまでのふりで、どうしてそんなことがわかったんだ、大総統。
その左目には人への想いまで見えてしまうのか?
アニメスタッフは、あまりの大佐→中尉の部分を省略したことに対しての「ご意見」が多い(と思っている)ために、とうとうそれを認めたのか?!
だけど、さすがにいまさらだから、大総統の協力を得て
「これまで狙われたら困るから、特別扱いは完全に封印して進めてきたけど、いやん、大総統にはお・み・と・お・し!」的な感じで進めるのか?


まあ、それはそれでよし!(大佐♡中尉ならそれでいい 笑)


でも、原作見てない人は、ここで「人柱にするために、中尉が殺される!?」と思うんでしょうね…。
そのための振りか?
これまでのアニメマスタングなら、ハボックに対してのようにヒューズに対してのように、慟哭するだろうけど「仲間・同志」という立場なんで、人体錬成しないだろうしね。
ここで「恋愛」要素を多分に盛り込み、不安をあおるのだ!



ぜー

ぜー…


すっきりしたわ♡

伯爵カイン 文庫版 2巻

「赤い羊の刻印」をメインに、読み切りが三本入っています。

「赤い羊の刻印」
 カインの婚約者、エメラインが登場します。
 勝気なお嬢様というキャラも、まあ好きですが、なによりヴィジュアルが大好きです。笑
 黒髪長髪ステキです♡

 これはカインシリーズで二つ目の連載物になるのですが…

 読みきりの時はいいキレが、連載だとちょっと揺らぐんですよねえ…。
 なにがて…カインのキャラ設定が…苦笑


 ツンデレ男だということはわかっているのですが…

 読み切りだと、強がってるカインのまま、切なくやってくれるんですけど、連載だと、妙に幼くなるんですよね…あと急に感情が駄々漏れたり。
 これ、本当にカイン? みたいな。

 トラウマだとか、恋だとか、背負うものの多い青年ですから…揺れ動く青年の心を描きたいんでしょうけど…うーーーーーーん。って感じ。


 カイン以外の登場人物たちは、結構きちんとしてて好きなんですけどねーー。
 ギルフォードの性格の悪さとか。


収録されている読み切りは
 「鏡の中のエリザベス」
   ・・・これで「エリザベス」の略称がいっぱいあることを知りました。
      というか、あだ名は名前でパターンがあるんですね。
      けっこう好きな話です。^^
 「クレオ・ドレイファスの死」
   ・・・おまけみたいなので入っていた短編です。
      カインに友達なんていたのか?! というつっこみが入った作品だそうです。笑
 「捩れた童話」
   ・・・カインの子供時代の話。
      カインの後見人を誰がするかって話をしているときですね。

ブラッディ・クロス 第一巻

「鋼の錬金術師」ねらいでガンガンを購入したところ、これが連載されてました。
前に買ってた時はなかったなあ、とふんふん読んでいたら…

お、けっこうこのキャラ好きかも。


女の子の名前は「月宮」さん。
天使と吸血鬼のハーフ。

この子がまた「冷静沈着」なお嬢さんで…^^
かわいい顔して、目的のためなら手段を選ばない感じが好きです。笑
まあ、だけど比較的純粋そうなんですけどね。
命かかってますもんね。


男の子の名前は「日向」
彼も天使とのハーフらしい。

で、彼が月宮お嬢とは比べ物にならないくらい「手段を選ばない」男で…。
体裁としては「超・軟派男」
月宮ちゃんとちゅーしうようとしてます。
もしかしたら「蝙蝠」? そんなこと「それがなにか?」でふつうにやっちゃいそうな男。
で、けっこう強い。

軟派で強い。
しかも「目的のためには手段を選ばない」


ええ、わたしの萌えどころ、押さえられました。笑



一巻はその二人の出会いとか、
ハーフとして「生きるために戦う」という運命だとか、
そして「超・俺様 天使さま」との出会いとか(笑)、そんなところまでありました。



感想としては・・・

「なるほど!」


だって、どういう知り合いだったのか知りたかったんだもの…。

面白くなるかどうかはこの先に期待って感じでしょうか。
ただ、ガンガンで垣間見た感じでは、この先の「日向」の動向はかなり気になる感じです。


まだ、何かかを訴えかけるという域までは達していない感じではありますが、キャラがしっかり立ってくれば、作者さんもなにか訴えてきますもんね。
そのとき、どうなるかっていうのか楽しみです。




2009年9月25日金曜日

おそろしい

昨日、文句を垂れ流したうちの上司

今日、病院に行くため遅刻。


おそろしい。
呪った覚えはなくってよ。

おそろしい。


けど、遅刻するあなたのために、事務処理をやっておいたのに、一言もないってのはどういうこと?


まあ、お礼言われるのもうざいけど





いかんいかん。

おそろしい。

おそろしいわ。
私のせいでは決してないわ。

だけど、
謙虚にいくわ。

羊でおやすみシリーズ Vol.22「田吾作でもねむりんしゃい」

文字通り。
声優さんが、羊を300匹まで数えてくれるCDです。笑


そして、この「田吾作」は森川智之さんです!!

どうやらこの田吾作さんとは、羊くんたちのオーナーさんらしいです。
田舎のおっちゃんって感じの声でしてらして、「まあ、そうだろうなあ」て感じでした。



でも、100匹をすぎたとき


君はどうしても、以前の僕の姿が見たいというんだね?」(うろ覚え)



はっ! 森川さま降臨!!(笑)

クールな美形なお声!
まるでミラージュの直江のような…っ!



どうやら、この「田吾作」、以前はスーツとメガネの似合うトップ営業マンだったそうです。企業戦士ってやつですか!?
あるひ突然思い立ち、「田舎で羊たちと暮らしたい」ということで、田吾作へ転職。


へええええ。いろいろ設定あるんですね。


ひっくーーーーーい、セクシーな声で
「羊が135匹…羊が136匹…」
眠れません。笑
安らぐっていうより「どこまで続くんだろう…最後までこのまま数えるのか!?」という興味が先にたちます。