いくところまで「逝って」しまっていたわたしですが、なんとか少し回復?
(なのにこんな時間までうちにいる…。そろそろ準備をせねば!)
ま、頑張るしかないけど。
頑張る気になっただけ、少し改善なのかしら。
相棒8とか、DVDの感想とか、書きたいことは山ほどあるのに、なかなかその気になれない。苦笑
相棒と言えば、7が再放送されているんだけど、7は渋いね! この間「密愛」があったけど、泣いてしまったわ。
2009年11月16日月曜日
嬉野温泉にいってきました!!
2009年11月9日月曜日
慰安旅行に行ってきました


湯布院に、慰安旅行にいってきました。
15時集合、翌日11時解散という、超・行くだけ旅行。笑
泊ったのは「ほたる」とかいう宿だったかな。
湯布院ICの近く。
私が泊った部屋には露天風呂がついていて、とてもよい感じでした。^^
ちなみに写真がそれ。
奥に見えるのは由布岳です。
食事前から飲んだくれ
食事のあとも飲んだくれ
そして、着地に失敗して足をひねりました。
「ぐき」
明らかに音がした。
その瞬間に「あ、いま捻挫しました」と報告。
そのあとつぶれて、着の身着のまま布団にダイビング。
朝、起きてみたらやっぱり足がはれている。
これは捻挫だ。
温泉にも入っていないのに…しくしく。
でも、酒臭いので足を出して頑張って入ってみました。苦笑
そのあと朝食に行くと、案の定全員「ぐた~~」
わたしが戦線離脱したあとも、かなり激しく飲んでいたらしい…。
足はとりあえず湿布で冷やしています。
少し楽になった気が。
今日はピラティスの日なのですが…うーん、どうしよう。
とりあえず、さっきピザを頼んだんで、それを食べながら考えようと思います。^^
2009年11月5日木曜日
十二国記 DVD BOX 1 「月の影 影の海」
原作は、小野不由美先生異世界ファンタジーです。
全45話中の14話分となる、「月の影 影の海」編が全部収録されています。
どこにでもいるような平凡な女子高生・中嶋陽子。
代わり映えのない日常を送る陽子は、日ごとに進行していく「夢」を見続けていた。
不安を募らせる陽子の目の前に突如、金色の髪を持つ「ケイキ」と名乗る青年が現れる。
ケイキは陽子を主と呼び、見知らぬ異世界へ連れて行く。
そこは十二人の王と十二頭の麒麟によっておさめられる十二の国々からなる不思議な世界だった。
NHKの深夜にやっていたときに途中から見始めました。
どのあたりを見たかはもう覚えていないのですが(おい!)、係員だった男の子も見ていて
「あれはいい!」と同意しあった作品です。^^
私は小松尚隆が好きなので、この次の次あたりに期待。笑
陽子とどうからんでいたのか、じっくり見たいと思います。
全45話中の14話分となる、「月の影 影の海」編が全部収録されています。
どこにでもいるような平凡な女子高生・中嶋陽子。
代わり映えのない日常を送る陽子は、日ごとに進行していく「夢」を見続けていた。
不安を募らせる陽子の目の前に突如、金色の髪を持つ「ケイキ」と名乗る青年が現れる。
ケイキは陽子を主と呼び、見知らぬ異世界へ連れて行く。
そこは十二人の王と十二頭の麒麟によっておさめられる十二の国々からなる不思議な世界だった。
NHKの深夜にやっていたときに途中から見始めました。
どのあたりを見たかはもう覚えていないのですが(おい!)、係員だった男の子も見ていて
「あれはいい!」と同意しあった作品です。^^
私は小松尚隆が好きなので、この次の次あたりに期待。笑
陽子とどうからんでいたのか、じっくり見たいと思います。
2009年11月3日火曜日
もしかして、魔女?
上司
今日もわたしをつめやがりました。
「どうするんだ」
「○○します」
「そんなんしなくていい。意味ない。行動量を追え! 」
「・・・・・・・・・(それこそ意味ないと思っている)・・・・・・はい」
「一日三件以上やれ」
「・・・・・・・・(それをやるために策をたたんだろうが、がむしゃらに言うだけが能じゃねえだろう。だいたい、三件って言ってる時点で私に対して妥協したな と思っている)・・・・・・・はい」
途中略(ここでわたしはブチ切れた)
「絶対これで今週の目標行くんだな!?」
「そのために考えました」
「行くんだな」
「そうすることで(意図を説明しようとしている)となるので」
「もういい、行くんだな」
「いきます(怒 そんなんわかるわけないだろう? と思っている)」
「別に(わたしが最初に言った策)でもなんでもすればいい。絶対にいくんだな」
「いきます(だからわかるわけないだろう、と思っている。数字の上がってない私の立てた策が上がってるあんたからの否定を覆すほど信念をもてるわけがないだろう。だけどお前のは「数うちゃ当たる」大作戦じゃないか!そんなことはありえないだろう??お前の策よりは自分の策の方が信じられると思ったんだよっ と思っている)」
そんなことやらなんやらありまして、もう薄氷の上で立っていたわたし、沈没です。
数字を見るたびにボロボロ涙が止まらなくなって、もう駄目でした。
うっわー。わたし病んでるっぽい。
と思いながら、所長が前で話している中ぼろぼろ。
もう駄目ですな。
そしてブチ切れてトイレで大暴れ。
そしてその上司。
家族の具合が良くないと早退しました。
あれ。
前も同じようなことが…
私が奴に詰められてブチ切れた翌日、奴は病院に行ったなあ…
わたしを怒らすと、呪いがかかる?
おお! こわ!!
だけど奴は、最後のしめをわたしより部下に任していきやがった。怒
ああ。
なるほど。
奴にとって私は責任者ではないんだな。
もうしらん。
(あまりにも私が病んでる風だったので、そういう責任を押しつけるのをためらわれたのでは、という想像は忘れておく)
やつは私によく「追求から逃げている」言うが(今回も言われたので「逃げているつもりはありませんが、数字から言えば逃げてると言われても仕方がないと思っています」と言ってやった)、奴はわたしとの対話から逃げている。
このチキンめが!!!!!!!!!
ああああああああああ!!!!!!!
むかつくっ!!!
もう知らんです。
今日もわたしをつめやがりました。
「どうするんだ」
「○○します」
「そんなんしなくていい。意味ない。行動量を追え! 」
「・・・・・・・・・(それこそ意味ないと思っている)・・・・・・はい」
「一日三件以上やれ」
「・・・・・・・・(それをやるために策をたたんだろうが、がむしゃらに言うだけが能じゃねえだろう。だいたい、三件って言ってる時点で私に対して妥協したな と思っている)・・・・・・・はい」
途中略(ここでわたしはブチ切れた)
「絶対これで今週の目標行くんだな!?」
「そのために考えました」
「行くんだな」
「そうすることで(意図を説明しようとしている)となるので」
「もういい、行くんだな」
「いきます(怒 そんなんわかるわけないだろう? と思っている)」
「別に(わたしが最初に言った策)でもなんでもすればいい。絶対にいくんだな」
「いきます(だからわかるわけないだろう、と思っている。数字の上がってない私の立てた策が上がってるあんたからの否定を覆すほど信念をもてるわけがないだろう。だけどお前のは「数うちゃ当たる」大作戦じゃないか!そんなことはありえないだろう??お前の策よりは自分の策の方が信じられると思ったんだよっ と思っている)」
そんなことやらなんやらありまして、もう薄氷の上で立っていたわたし、沈没です。
数字を見るたびにボロボロ涙が止まらなくなって、もう駄目でした。
うっわー。わたし病んでるっぽい。
と思いながら、所長が前で話している中ぼろぼろ。
もう駄目ですな。
そしてブチ切れてトイレで大暴れ。
そしてその上司。
家族の具合が良くないと早退しました。
あれ。
前も同じようなことが…
私が奴に詰められてブチ切れた翌日、奴は病院に行ったなあ…
わたしを怒らすと、呪いがかかる?
おお! こわ!!
だけど奴は、最後のしめをわたしより部下に任していきやがった。怒
ああ。
なるほど。
奴にとって私は責任者ではないんだな。
もうしらん。
(あまりにも私が病んでる風だったので、そういう責任を押しつけるのをためらわれたのでは、という想像は忘れておく)
やつは私によく「追求から逃げている」言うが(今回も言われたので「逃げているつもりはありませんが、数字から言えば逃げてると言われても仕方がないと思っています」と言ってやった)、奴はわたしとの対話から逃げている。
このチキンめが!!!!!!!!!
ああああああああああ!!!!!!!
むかつくっ!!!
もう知らんです。
2009年11月2日月曜日
福岡に行ってきました
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